外国人が歌う演歌。
氷川きよし 30歳 以来の脚光の勢いですね。
やっぱり演歌は、五木ひろしの「そして、めぐりあい」ですね。
ところで、
今年は4年に1度のうるう年。
暦は1年365日となっているが、正確には365日より5時間46分48秒長いんだそうだ。
約1/4日 (約6時間) 長い分は、4年で1日のズレになるので、
4年に1度、暦を1日増やしているというわけである。
がしかし、
4年ごとに1日増やすと、正確には実際の長さより暦の方が長くなってしまうわけだ。
(1年につき6時間とすると、実際には13分12秒、暦の方が長くなるわけ)
現代の世界標準である「グレゴリオ暦」は“4年に1度うるう年を置く”としかされておらず、
約130年ごとにズレてしまうのです。
そこで、1582年当時のローマ教皇・グレゴリウス13世が
“西暦が100の倍数の時、それを100で割った数が4で割り切れる年はうるう年とし、
割り切れない年はうるう年に当たる年でも平年とする”と改暦したわけです。
そんなわけで、2100年は100の倍数で、割った数が4で割り切れないので、
うるう年にはならないのです。
2100年まで生きていれば、そんな珍事に出会えるわけですが・・・
HY (話し変わって) 、
交通事故
日本国内で昨年一年間に交通事故で死亡した人は、
前の年(2006年)に比べ約600人減り、約5700人になった。
5000人台にとどまったのは1953年以来、54年ぶりで、
最も多かった1970年の約1/3に減った。
ちなみに、70年にかけての死者の増加「交通戦争」は、
日本の経済成長のために車社会が原因と考えられる。
ただし、この警視庁のまとめは、事故から24時間以内に死亡した人だけで、
2日目以降に亡くなる人を含めると、もっと多くなる。
けがも含めると
「国民の100人に1人が交通事故で死んだり、けがをしたりするという厳しい状況は続いている」という。
車の安全装備や飲酒運転への罰則などで死亡事故が約30%減少していますが、
忘れちゃいけないことがあります。
交通事故といえば、
「睡眠時無呼吸症候群です!」
睡眠時無呼吸症候群の人は、そうでない人と比べると、
約3〜7倍交通事故を起こす確立が高いのです。
そして、経鼻的持続陽圧呼吸 (nCPAP) 療法を施行することで、
交通事故は確実に減少する。
これは、医療経済的にもかなりの利益になるのですよ。
交通事故して、死んだり、大ケガして入院したりすればお金がかかるのは明らかですよね。
睡眠時無呼吸症候群による眠気が、車の運転中の居眠りにつながり、
交通事故を引き起こす。
nCPAPは眠気を改善し、交通事故を予防する。
いくら車の安全性を高めても、飲酒運転の罰則を強力にしても、
決して防げない睡眠時無呼吸症候群による交通事故。
自分のためにも、家族のためにも、日本のためにも、
睡眠時無呼吸症候群があやしい、あ・な・た・
「まずは相談、そして自宅で検査ざます!」
冬来たりなば春遠からじといいますが・・・
皆さん、いかがお過ごしですかぁ〜
菓子パンを買うなら、
“具たくさんカレーパンですかぁ〜?”
“キャベツメンチカツですかぁ〜?”
「どっちですかぁ〜?!」
迷わず買えよ、買えばわかるさ、
ありがと〜


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